狭小地での耐震計画

2022/03/16

こんにちは、お宮さんです

ロシアがウクライナに侵攻してから3週間!

困っことです

それでなくても資材価格が上昇しているのに、輪をかけて資材価格上昇と資材不足が始まりそうです

今日もしばらくお付き合いください

敷地がコンパクトだけれど地価が高い、そんな市内に家を建てたいと思う方おられませんか

京都市内って、地価が高いですよね、特に田の字地区。

間口は狭いので小さく見えますが、奥行きがあるので5,000万円・6,000万円なんて当たり前。

古家付きだと解体費がプラス、連棟だと解体費も割高、隣の家の壁の補修工事まで必要になってきます。

でもたまにコンパクトな物件も出ていますね。

そんなところでも、しっかりした構造(耐震等級3)で開口を大きくとれる建て方があるのをご存じですか

市内の狭小地で、2階建て3階建て、インナーガレージを採用して上階の居住スペースに大開口な窓を採用して明るく健康的に暮らすことも可能です。

そんな家づくりをご希望の方、ぜひ一度ご相談ください。

いろんな知恵を絞りに絞ってご対応いたします。

 

(イメージはYKKフレームⅡより)